やわらかな雰囲気と、年齢を重ねても変わらない愛らしさ。深田恭子さんは、10代で芸能界入りして以来、長年にわたりドラマ・映画・CMなどで活躍を続けてきた俳優です。
1982年11月2日生まれ、東京都出身。1996年、第21回ホリプロ・タレント・スカウト・キャラバンでグランプリを受賞し、芸能界入りしました。
10代の頃から注目を集め、『神様、もう少しだけ』『to Heart ~恋して死にたい~』『富豪刑事』『下妻物語』『ダメな私に恋してください』『初めて恋をした日に読む話』『ルパンの娘』『18/40~ふたりなら夢も恋も~』など、多くの話題作に出演。
可憐な役からコミカルな役、芯の強い女性まで幅広く演じ、長いキャリアの中でも独自の存在感を保ち続けています。
2021年には体調を整えるため一時休養し、同年9月に活動を再開。その後も、自分のペースを大切にしながら仕事を続けています。
2025年には5年ぶり、通算22冊目となる写真集『AO』を発売。ハワイで、長年の趣味であるサーフィンやテニス、朝のフィットネスに取り組む姿も披露しました。
さらに2025年にはドラマ『初恋DOGs』へ出演。愛犬との暮らしについても改めて語り、40代の現在も仕事、美容、健康、家族との時間を自分らしいペースで楽しんでいます。
深田恭子さんの美容・健康習慣を見ていくと、保湿、メイク、食事、運動、姿勢、睡眠、入浴、家族、愛犬との暮らしまで、すべてが「自分が心地よく続けられること」を大切にする考えにつながっています。
深田恭子の美容法|保湿クリーム・フェイスパック・5分メイク
深田恭子さんの美容習慣で、長年変わらず大きな軸になっているのが「保湿」です。
過去の美容誌インタビューでは、「暇さえあれば保湿している」と話すほどスキンケアが好きで、メイクをしていないときにも保湿クリームを持ち歩き、一日に何度も塗ることを習慣にしていました。
肌の状態が気分にもつながりやすいという深田さんにとって、保湿は日常の中でこまめに続けるケアです。
2019年のインタビューでも、スキンケアでは保湿を中心に基本的なケアを丁寧に続けることを意識していると語っています。
撮影後はメイクオフ、その後すぐ保湿
2023年のインタビューでは、撮影が終わるとスタジオでメイクを落とし、そこからを肌を休ませる時間として大切にしていることを明かしています。
帰宅して入浴した後も、体を拭くことより先に顔を保湿するほど、乾燥を感じる前のケアを優先。
撮影前日に肌の調子が気になった際には、翌日に向けて何度もクリームを塗っていたというエピソードもあります。
💡「暇さえあれば保湿」するほどクリーム好き
深田さんはメイクをしていない日にも保湿クリームを持ち歩き、一日に何度もケアしていた時期があります。お風呂上がりには体を拭く前に顔を保湿するほど、日々の乾燥ケアを大切にしています。
冬はフェイスパック+腰カイロで自分を整える
2020年の『美的』では、もともと乾燥を感じやすい肌のため、冬は特に保湿を意識し、フェイスパックをこまめに取り入れていると話しています。
スタジオなど乾燥しやすい場所では、ファンデーションを薄めに仕上げ、途中で保湿しやすい状態にしておくこともありました。
さらに寒い日だけでなく、比較的暖かい日にも腰へカイロを貼ることがあり、空調の効いた室内での冷えにも備えていたそうです。
肌、体、温度まで含めて「自分が心地よい状態」を作ることを意識していました。
💡暖かい日にも腰へカイロ
空調の効いた場所で体が冷えることを考え、深田さんは比較的暖かい日にも腰へカイロを貼ることがあったそうです。冬のフェイスパックと合わせて、季節に応じたセルフケアを続けていました。
日傘を差しながら、足だけ日向へ出すことも
深田さんの日差しとの付き合い方には、少し意外な一面もあります。
2023年のインタビューでは、撮影現場では日傘を使う一方、ときには足だけそっと日傘の影の外へ出し、日差しに当てることがあると話しています。
海やサーフィンが好きな深田さんらしく、日差しそのものを楽しむ感覚も持っています。
これは深田さん本人の個人的な習慣として紹介されているもので、日差しとの付き合い方にもその人らしさが表れています。
💡日傘の中から、足だけ日向へ
撮影現場では日傘を使いながら、足だけ影の外へ出すこともあるという深田さん。海好き、太陽好きの一面が感じられるユニークなエピソードです。
メイクは年齢とともに“引き算”へ
深田さんのメイクは、年齢とともに少しずつ変化してきました。
2016年頃には、アイラインを長く描きすぎず、肌の質感を生かしたナチュラルな仕上がりを意識。
2017年には赤リップを主役にし、目元や肌は軽く仕上げるなど、ポイントを絞ったメイクを楽しんでいました。
2020年頃にはチークやツヤ、血色感を大切にするようになり、2023年には普段のメイクは約5分、自眉を生かすスタイルへ。
アイラインは目尻のラインに沿わせ、ファンデーションも必要な部分だけに使うなど、年齢やその時の顔立ちに合わせて少しずつ軽やかに変化しています。
鏡も近くで細かく見るより、少し離れた位置から全体のバランスを見るようになったそうです。
💡普段メイクは約5分、自眉を生かす
深田さんは自眉がしっかりしているため、普段は眉を描かないことも。年齢とともにメイクを軽くし、ツヤや血色感など全体のバランスを大切にしています。
食生活|魚・米・豆腐・納豆、発酵食品を楽しむ
深田恭子さんの食生活は、家庭的でシンプルです。
本人は豆腐が好きで、冷蔵庫に常備。2023年のインタビューでは、米、豆腐、魚、漬物といった和食を自炊するのが好きで、納豆もよく食べると話しています。
魚が好きなので、「魚とお米」が食事の中心になる日も多いそうです。
冷蔵庫にあるキャベツやえのきなどを見ながら献立を考え、日々の食材を使った家庭料理を楽しんでいます。
浅漬けも好き。体調を見ながら自炊
2020年には、体調を考えながら料理を作ることが増えたと話しています。
発酵食品の中でも浅漬けが好きで、きゅうりやカブを使って自分で作ることもありました。
豆腐、納豆、漬物、魚、ご飯など、深田さんが好む食事には、毎日の食卓へ取り入れやすい身近なものが多く登場します。
💡杏仁豆腐も「豆腐だ!」と気づいた
豆腐好きの深田さんは冷奴をよく食べますが、杏仁豆腐も好き。「あれも豆腐だ!」と気づいたという本人らしいユーモラスなエピソードもあります。
空腹を感じたタイミングで食べる、自分なりの食事ペース
2023年当時、深田さんは自分は消化に時間がかかるタイプだと感じており、空腹を感じたタイミングで食事をするという、自分なりのペースを続けていました。
撮影スケジュールによって食事時間も変化するため、その日の体調を見ながら調整することを大切にしています。
これは深田さん本人が自分の体との付き合いの中で選んでいた個人的な食事スタイルとして紹介します。
外食も料理も、暮らしの楽しみのひとつ
外食でしっかり食べる日もあり、その後は少しずつ普段の食生活へ戻していくのが深田さん流です。
体の感覚や日々の生活を見ながら、自分に合うペースへ整えています。
料理だけでなく、食器を選ぶ時間も好きで、九谷焼などの器にも興味があります。
料理に合わせて器を選び、お気に入りの器を普段の食卓でも楽しんでいるそうです。
食べること、料理すること、器を選ぶことまで含めて楽しむところに、深田さんの暮らしへのこだわりが感じられます。
サーフィン・ランニング・ウォーキング|年齢とともに変化する運動習慣
深田恭子さんの運動習慣では、「自分が楽しく続けられること」を選ぶ姿勢が一貫しています。
幼少期にはベビースイミングから水泳を始め、選手コースへ進んだほど水が好きでした。
その後、ハワイでサーフィンを始め、長年続ける趣味のひとつになっています。
30代には週2回・25分のランニング
2017年頃には、以前は少し苦手意識のあったランニングにも挑戦していました。
ルームランナーを使い、週2回ほど、1回25分を目安に走っていたそうです。
当時の目標は速さを競うことよりも「続けること」。
その後も、パーソナルトレーニング、ウォーキング、サーフィンなど、自分に合う運動を時期ごとに選びながら体を動かしています。
海へ行くと「いつもと違う自分」になれる
普段はインドア派だという深田さんですが、海に入ると気持ちが切り替わるそうです。
サーフィンを教えてくれた先生とのやり取りも印象的で、波が来るとしっかりパドルを促される一方、波を待つ時間には海の中ならではの会話を楽しんでいました。
深田さんにとって海は、日常から少し離れ、自分らしく過ごせる特別な場所です。
2025年の写真集『AO』でもハワイで久しぶりにサーフィンへ挑戦。テニスや朝のフィットネスを楽しむ姿も収められました。
💡実は幼少期から“水の人”
深田さんはベビースイミングから水泳を始め、選手コースまで進んだ経験があります。大人になってサーフィンを好きになった背景には、幼い頃からの水への親しみがありました。
💡ピンクのスケボーを買ったものの、廊下専用に
「サーフィンができるならスケートボードもできそう」と思い、ピンク色のスケートボードを購入した深田さん。実際には陸上での感覚が難しく、現在は家の廊下で少し楽しむ程度だそうです。
パーソナルトレーニングから10kmウォーキングまで
深田さんは、長く通っているジムでパーソナルトレーニングを続けていた時期もあります。
2019年には月に何度かパーソナルトレーニングへ通っていると話し、2020年にはトレーナーとの会話を楽しみながら体を動かしていました。
縄跳びダンスなど、楽しさを感じられるメニューも取り入れ、その日のコンディションに合わせながらマイペースに続けていたそうです。
2023年にはウォーキングを中心に体を動かすようになり、ウォーキング好きの友人と一緒に10km歩いたこともあります。
途中で深田さんが食べたがっていたミカンを友人が買ってくれるなど、ご褒美も楽しみながら歩いていたそうです。
💡友人に乗せられて、気づけば10km
一緒に歩く友人はなかなかの“スパルタ”。それでも途中でミカンを買ってくれるなど楽しいご褒美もあり、深田さんも自然に長距離を歩けたそうです。
40代でさらに意識するようになった「姿勢」
スタイルを考えるうえで、深田さんが日頃から大切にしているのが姿勢です。
きれいな服を着たときにも、歩き方や立ち方で全体の印象が変わると考え、普段から背筋や立ち姿を意識しています。
ウォーキングの際にも、背筋を伸ばし、お腹まわりを引き上げるようなイメージで歩いているそうです。
過去にはカジュアルな服装でもヒールを合わせるほどハイヒールが好きで、訪れる場所の入口や階段まで考えて靴を選んでいた時期もありました。
肌のケア、姿勢、歩き方、服や靴まで含めて、自分らしいバランスを楽しんでいます。
睡眠・入浴・ストレッチ|心地よい夜時間を大切に
深田恭子さんが美容で特に意識していることのひとつが睡眠です。
本人は眠ることがとても好きで、できることなら長く布団の中で過ごしたいと話すほど。
仕事が落ち着いている時期には早寝早起きを心がけ、年齢を重ねるにつれて睡眠や生活リズムにも意識が向くようになりました。
枕・パジャマ・ストレッチ用品がベッドの周りに
寝室環境にも、深田さんらしいこだわりがあります。
枕やパジャマ、ストレッチに使うグッズなど、心地よく過ごすためのものをベッドの周りに置いているそうです。
寝る前にはリング状のストレッチアイテムを使い、首・背中・脚などをゆっくり動かすことも。
そのまま眠ってしまい、朝になるとストレッチリングがベッドから落ちていることもあるという、親しみやすいエピソードもあります。
💡ストレッチしながら、そのまま眠ってしまうことも
寝る前にストレッチリングを使っているうち、そのまま眠ってしまうことも。翌朝リングがベッドから落ちているという、深田さんらしい夜の小話です。
お風呂では台本を読む。落としてしまうことも
深田さんは「水という水が好き」と話すほど、お風呂も好きです。
好きな入浴剤やバスオイルを入れ、浅めのお湯でのんびり過ごす時間を楽しんでいます。
湯船で台本を読むことも多く、ドラマが3話目くらいになると、うっかり台本を湯船へ落としてしまうことがあると笑っていたこともあります。
時間に余裕がある日には、朝と夜の2回湯船へ入ることもあるそうです。
💡お風呂で台本を読み、たまに水没
海もプールもお風呂も好きな深田さん。湯船で台本を読むことがありますが、撮影が進む頃には台本をお湯へ落としてしまうこともあるそうです。
家ではパジャマも気分に合わせて楽しむ
2020年には、自宅で過ごす時間にかわいいパジャマを楽しんでいたことも話しています。
テレビを見るとき、映画を見るとき、眠るときと、気分や時間帯に合わせて一日のうちに何度もパジャマを着替えたこともあるそうです。
自宅で肩の力を抜き、自分が心地よいと思えるものに囲まれて過ごすことも、深田さんにとって大切なセルフケアのひとつです。
家族・妹・甥っ子・愛犬|深田恭子の素顔が見えるプライベート
深田恭子さんは、インタビューやSNSでも家族について温かいエピソードをたびたび語っています。
両親や妹との関係は親しく、妹の家族も含めてみんなで食事をしたり、誕生日やクリスマスを一緒に過ごしたりする時間を大切にしています。
家族が集まると記念写真を撮ることも多く、深田さんの日常にとって家族は大きな存在です。
父との「ギー」、かにしゃぶ、全員サンタの家族行事
深田さんは父親から可愛がられて育ち、大人になった現在も家族で集まった帰りにはハグをするそうです。
そのとき父親が言うのは「ギュウしなさい」ではなく、「ギーしなさい」。深田家らしい言い方として、本人も楽しそうに紹介しています。
2025年には、家族の誕生日に高級かにしゃぶを食べに行くというエピソードも明かしました。
妹の家族まで含めると7〜8人ほどで食卓を囲み、会計は父親が担当。家族そろってにぎやかに食事を楽しんでいるそうです。
さらに父親の誕生日は12月24日。クリスマス・イヴには家族で集まり、サンタ帽やトナカイのアイテムを身につけ、愛犬までサンタ姿になって記念写真を撮るのが恒例です。
💡深田家は7〜8人でかにしゃぶ&クリスマスは全員サンタ
妹家族も含めて集まる深田家。誕生日にはかにしゃぶ、12月24日の父親の誕生日にはサンタ姿で記念撮影と、家族行事を思いきり楽しんでいます。
甥っ子からは「恭ちゃん」、そして“一番のお姫様”
妹には子どもがおり、深田さんは甥っ子たちをとても可愛がっています。
甥っ子たちは深田さんを「恭ちゃん」と呼び、本人もつい甘やかしてしまうほど親しい存在です。
2023年には、一番上の甥っ子から「恭ちゃんが一番のお姫様、ばあばが二番目、ママが三番目」と言われたことを嬉しそうに紹介しています。
💡甥っ子公認「一番のお姫様」
一番上の甥っ子から「恭ちゃんが一番のお姫様」と言われた深田さん。本人もその言葉がとても嬉しかったようです。
2025年、愛犬との時間をさらに大切に
愛犬も、深田さんにとって大切な家族です。
以前から同じベッドで眠り、腕枕をしてあげることもあり、朝は愛犬の食事時間に合わせて6時半頃に起きると話していました。
2025年のドラマ『初恋DOGs』では、犬にとって流れる時間の早さを意識するセリフに触れ、自分の愛犬との時間についても考えるようになったそうです。
それ以来、愛犬が「撫でて」とそばへ来たときには、以前以上にたっぷり撫でてあげるようになったと話しています。
仕事を通じて得た気づきを日々の暮らしへ持ち帰り、愛犬と過ごす時間をさらに大切にしています。
40代の現在|休養を経て「自分のペース」と好きなものを大切に
深田恭子さんの美容・健康習慣を考えるうえで、2021年の休養は大切な節目です。
2021年5月、所属事務所から適応障害と診断されたことが発表され、治療を優先するため芸能活動を一時休止しました。
同年9月には活動再開を報告。その後は仕事へ戻りながら、自分の体調やペースを大切にする姿勢をより意識するようになっています。
40代では、健康に気を配りながら、自分らしい働き方や暮らし方を大切にしたいという思いを語っています。
40歳を迎えて、好きなピンクやガーリーをさらに楽しむ
40歳を迎えた頃、深田さんは年齢について少し意外な変化を話していました。
40代になって気持ちが軽くなり、ピンクの服を楽しむ機会が増えたり、妹家族とセーラームーン展へ行ったことをきっかけに、ツインテールもかわいいと感じたりするようになったそうです。
年齢を重ねても、自分が好きだと思うものを素直に楽しむ。
長年「かわいらしさ」が魅力のひとつだった深田さんですが、40代ではその個性をさらに自然体で楽しんでいます。
💡40代になって、ピンクを着る機会が増えた
40歳を迎えて気持ちが軽くなり、ピンクやガーリーなものを以前以上に楽しめるようになったという深田さん。年齢を重ねながら「好き」を広げています。
2025年の写真集『AO』は「ありのままの自分」で
2025年の写真集『AO』は、深田さんの40代の美容観や体づくりを知るうえでも印象的な作品です。
以前の写真集では、撮影へ向けて体を鍛えたり、準備期間に体づくりを意識したりすることもあったそうです。
一方、今回の『AO』では、食事を少し調整する程度にし、「ありのままの自分」を見てもらいたいという気持ちで撮影へ臨みました。
ハワイ・ホノルルで5日間にわたり行われた撮影では、ビーチだけでなく、サーフィン、テニス、朝のフィットネスなど、42歳当時の自然な姿も収められています。
30代ではランニングやパーソナルトレーニングなど、体づくりへ積極的に向き合ってきた深田さん。
40代では、その経験を持ちながら「今の自分」をそのまま楽しむ感覚もより大きくなっていることがうかがえます。
💡40代の写真集は「ありのままの自分」
以前は撮影へ向けて体を鍛えることもあった深田さん。2025年の『AO』では食事を少し整える程度にし、その時の自分らしさを大切にして撮影へ臨みました。
40代の美容と健康は「続けられること」を大切に
10代から長い芸能生活を送り、その途中で休養も経験した深田さん。
現在の習慣には、肌の保湿、日々の家庭料理、楽しく続けられる運動、心地よい睡眠や入浴といった、自分に合う基本が並んでいます。
家族や甥っ子、愛犬との時間を楽しみ、仕事では新しい役に向き合い、好きなピンクや海も思いきり楽しむ。
深田恭子さんの美容・健康習慣から見えてくるのは、毎日の小さなケアを丁寧に積み重ねながら、自分らしい「好き」も大切にするという姿勢です。
43歳となった現在も感じられる愛らしさとやわらかな雰囲気。その背景には、肌・体・心の状態を見ながら、自分に合うペースで暮らしを整えていく深田さんらしい美容と健康への向き合い方があります。
参考情報