サプリメントの飲み合わせ・組み合わせ方とは?相性のよい選び方と注意点を徹底解説

サプリメントの飲み合わせ・組み合わせ方とは?相性のよい選び方と注意点を徹底解説

OBARASOTARO

サプリメントをいくつか取り入れていると、「この2つは一緒に摂っても大丈夫?」「美容を意識するなら、どんな組み合わせが選びやすい?」「毎日の健康管理も考えるなら何をプラスすればいい?」と迷うことがあります。

プラセンタ、ローヤルゼリー、プロポリス、プロバイオティクス、フィッシュオイル、ビルベリー、グレープシードなど、サプリメントに使われる素材はさまざまです。

まず「美容を意識したい」「毎日の健康管理を意識したい」「美容も健康もバランスよく考えたい」など、自分の目的を決め、取り入れたいものから順に組み合わせを考えていくと、サプリメント選びが分かりやすくなります。

例えば、美容を意識してサプリメントを選ぶ方なら、プラセンタを中心にローヤルゼリーやプロポリスへ選択肢を広げる方法があります。毎日の健康管理や栄養習慣まで幅広く考えるなら、プロバイオティクスやフィッシュオイルなどを組み合わせる方法もあります。

この記事では、Brilliant Life Products NZで取り扱っているサプリメントを例に、美容・健康管理という目的から考える組み合わせ方と、それぞれの素材や配合内容を見ながら選ぶポイントを分かりやすく紹介します。

目次

サプリメントの「相性がよい」とは?目的に合わせた組み合わせ方

サプリメントの「相性がよい組み合わせ」と聞くと、特別な組み合わせを探さなければならないように感じるかもしれません。

サプリメント選びでは、まず自分が何を意識して毎日の習慣に取り入れたいのかを考えると分かりやすくなります。

例えば、美容を意識している方と、食生活や毎日の健康管理を意識している方では、中心に選びたいサプリメントも変わってきます。

そこから、中心となる商品とは異なる素材や配合内容を持つサプリメントへ選択肢を広げていく。これが、複数のサプリメントを組み合わせる一つの考え方です。

この記事で紹介する「相性がよい組み合わせ」

・美容や健康管理など、目的から選びやすい
・異なる特徴を持つ素材へ選択肢を広げやすい
・配合成分を確認しながら組み合わせを考えやすい

本記事では、このような「目的に合わせた選び方・組み合わせやすさ」という意味で「相性がよい」という言葉を使用しています。

まず目的を決め、中心となるサプリメントを選び、そこから次の1種類を考える。この順番で見ていくと、自分なりの組み合わせを整理しやすくなります。

まず決めたい|美容・健康管理、どちらを意識して選ぶ?

サプリメントの組み合わせに迷ったら、最初に「今、自分は何を意識してサプリメントを選びたいのか」を考えてみましょう。

大きく分けると、次のような選び方があります。

意識したいこと 組み合わせを考える例
美容を意識したい プラセンタを中心に、ローヤルゼリーやプロポリスなどへ選択肢を広げる
毎日の健康管理を意識したい プロバイオティクス、フィッシュオイルなどを中心に、配合内容の異なる商品を組み合わせる
美容も健康管理も意識したい 中心となる商品を一つ選び、目的や配合内容の異なるサプリメントへ選択肢を広げる

美容と健康をきれいに分ける必要はありません。毎日の食生活やライフスタイルの中で、自分が今いちばん意識したいことを「最初の1種類」を選ぶ目安にすると考えやすくなります。

そして2種類以上を取り入れる場合は、商品名だけでなく、主原料と一緒に配合されている成分まで見ていきます。

組み合わせを考える基本ステップ

STEP 1|目的を決める
美容、毎日の健康管理、食生活・栄養習慣など、今意識したいことを考える

STEP 2|中心となるサプリメントを選ぶ
まず毎日の習慣に取り入れたい商品を一つ決める

STEP 3|配合内容を確認する
主原料だけでなく、一緒に含まれている素材や栄養成分を見る

STEP 4|次の1種類を考える
中心の商品とは異なる特徴や配合内容を持つサプリメントへ選択肢を広げる

この流れで考えると、自分の目的に合わせて取り入れたい商品を順に選びやすくなり、毎日のサプリメント習慣も組み立てやすくなります。

美容を意識する方のサプリ選び|プラセンタ × ローヤルゼリー/プロポリス

美容を意識してサプリメントを選ぶ方の中には、一つの素材だけでなく、特徴の異なる素材を毎日の習慣に取り入れたいと考える方もいるでしょう。

Brilliant Life Products NZでもよく見られるのが、シーププラセンタまたはディアプラセンタを中心に、ローヤルゼリーやプロポリスを一緒に選ぶ組み合わせです。

プラセンタは動物の胎盤を原料とした素材で、当店ではニュージーランド産のシーププラセンタとディアプラセンタを取り扱っています。

一方、ローヤルゼリーとプロポリスはどちらもミツバチ由来ですが、素材の成り立ちや含まれる成分が異なります。

美容を意識してサプリメントを選ぶ方が、プラセンタを中心に、もう一つ違う特徴を持つ天然素材へ選択肢を広げたいときに考えやすい組み合わせです。

Brilliant Life Products NZでよく選ばれる組み合わせ

シーププラセンタ × ローヤルゼリー
シーププラセンタを中心に、特徴の異なるローヤルゼリーも毎日のサプリメント習慣に取り入れたい方に

シーププラセンタ × プロポリス
シーププラセンタを中心に、さらに異なる天然素材も一緒に取り入れたい方に

ディアプラセンタ × ローヤルゼリー
ディアプラセンタとローヤルゼリーという、特徴の異なる素材を組み合わせたい方に

ディアプラセンタ × プロポリス
ディアプラセンタを中心に、プロポリスも毎日のサプリメント習慣に加えたい方に

ローヤルゼリーとプロポリス、どちらを組み合わせる?

ローヤルゼリーは、働き蜂が女王蜂のためにつくる天然素材で、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどさまざまな成分を含んでいます。

プロポリスは、ミツバチが植物の樹脂などを集め、自らの分泌物などと混ぜ合わせてつくる天然素材です。フラボノイドやポリフェノール類など、植物由来のさまざまな成分を含みます。

同じミツバチ由来でも素材の成り立ちや含まれる成分が異なるため、プラセンタに組み合わせる場合も、原料や配合成分、1日の摂取目安量、続けやすさを見ながら選ぶことができます。

ローヤルゼリーとプロポリスのどちらを選ぶ場合も、プラセンタとは異なる素材として、毎日のサプリメント習慣に取り入れる選択肢になります。

シーププラセンタとディアプラセンタはどちらを選ぶ?

美容を意識してサプリメントを選ぶ方がプラセンタを検討する場合でも、シープとディアでは商品設計が異なります。

現在のシーププラセンタには、羊プラセンタ25,000mg相当に加えて、グレープシード2,000mg相当が配合されています。

一方、ディアプラセンタには鹿プラセンタに加えて、月見草オイル、アボカドオイル、マリンコラーゲン、アスタキサンチンなど、複数の素材が組み合わされています。

プラセンタの種類や配合量に加えて、一つの商品にどのような素材が一緒に配合されているかまで比較すると、自分の目的や続けやすさに合わせて選びやすくなります。

そして、選んだプラセンタをサプリメント習慣の中心にして、ローヤルゼリーやプロポリスなどへ選択肢を広げていくと、次の商品も考えやすくなります。

ローヤルゼリーやプロポリスなどのミツバチ由来製品を選ぶ際は、原材料や商品に記載されているアレルギーに関する注意事項もあわせて確認してください。

植物由来素材も取り入れたい方に|ビルベリー × グレープシード

毎日のサプリメント習慣に、植物由来の素材へ選択肢を広げるという方法もあります。

その中で組み合わせを考えやすいのが、ビルベリーとグレープシードです。

ビルベリーはベリー類の一種で、アントシアニンを含む植物素材として知られています。現在取り扱っているビルベリーサプリには、ビルベリー果実エキスに加えて、ルテイン、ゼアキサンチン、βカロテンも配合されています。

一方、グレープシードはブドウの種子由来の素材で、ポリフェノール類を含んでいます。

どちらも植物由来ですが、原料や含まれる成分は異なります。そのため、配合内容の異なる植物由来素材を毎日のサプリメント習慣に取り入れたい方に考えやすい組み合わせです。

植物由来素材を選ぶときのポイント

ビルベリー
ベリー由来。アントシアニンを含み、現在の商品にはルテイン・ゼアキサンチン・βカロテンも配合

グレープシード
ブドウ種子由来。ポリフェノール類を含む植物素材

組み合わせるなら
原料や含まれる成分の異なる植物由来素材を、毎日のサプリメント習慣に取り入れたい方に

また、シーププラセンタにはグレープシードも配合されています。シーププラセンタをすでに取り入れている場合は、その配合内容を確認したうえで、ビルベリーやグレープシード単体を次の候補として考えると分かりやすくなります。

このように、最初に自分の目的を決め、中心となる商品を選び、その配合内容を確認しながら次の素材へ選択肢を広げると、自分なりの組み合わせをつくりやすくなります。

毎日の健康管理を意識するなら|プロバイオティクスを中心に考える

美容を意識したサプリメント選びに加えて、毎日の健康管理や食生活、栄養習慣も幅広く意識したいという方もいるでしょう。

そのようなときに、組み合わせの一つの軸として考えやすいのがプロバイオティクスです。

現在Brilliant Life Products NZで取り扱っているプロバイオティクスには、乳酸菌やビフィズス菌など複数の菌株に加えて、フラクトオリゴ糖、コラーゲン、ヒアルロン酸、ビタミンCなども配合されています。

プラセンタやローヤルゼリーなどとは配合内容が異なるため、毎日のサプリメント習慣に、別の特徴を持つ商品へ選択肢を広げたい方にとって、組み合わせを考えやすい一つの候補です。

プロバイオティクスから考える組み合わせ例

プラセンタ × プロバイオティクス
プラセンタと、複数の菌株などを配合したプロバイオティクスという、内容の異なる2種類を取り入れたい方に

ローヤルゼリー × プロバイオティクス
ローヤルゼリーとプロバイオティクスという、特徴の異なる商品を毎日の習慣に取り入れたい方に

フィッシュオイル × プロバイオティクス
EPA・DHAを含むフィッシュオイルと、複数の菌株などを含む商品を組み合わせたい方に

プロバイオティクスのように、一つの商品に複数の成分が配合されている場合は、次のサプリメントを選ぶ前に商品ラベルを確認すると、組み合わせを整理しやすくなります。

現在の商品にはビタミンCやコラーゲンなども含まれているため、中心となる素材だけでなく、商品全体の配合内容を見ることがポイントです。

幅広い栄養成分を取り入れたい方に|フィッシュオイル × CoQ10+ビタミンD3

毎日の食生活に加えて、さまざまな栄養成分をサプリメントから取り入れたい方には、フィッシュオイルを一つの軸にするという選び方もあります。

フィッシュオイルには、EPA・DHAなどのオメガ3脂肪酸が含まれています。

そこへCoQ10とビタミンD3を配合した商品など、主となる栄養成分が異なるサプリメントへ選択肢を広げると、さまざまな素材や栄養成分を毎日の習慣に取り入れたい方にも考えやすくなります。

フィッシュオイルから広げる組み合わせ

フィッシュオイル × CoQ10+ビタミンD3
EPA・DHAを含むフィッシュオイルに、異なる栄養成分を配合した商品を組み合わせたい方に

フィッシュオイル × プラセンタ
EPA・DHAを含むフィッシュオイルと、プラセンタという配合内容の異なる2種類を取り入れたい方に

フィッシュオイル × ローヤルゼリー
フィッシュオイルを中心に、ローヤルゼリーという異なるタイプの天然素材へ選択肢を広げたい方に

このように、フィッシュオイルを一つの中心にしながら、CoQ10+ビタミンD3、プラセンタ、ローヤルゼリーなどへ選択肢を広げると、自分がどのような素材や栄養成分を毎日の習慣に取り入れたいのかを整理しやすくなります。

美容も健康管理も意識したい|組み合わせを広げる考え方

美容と毎日の健康管理の両方を意識したい方は、まず中心となるサプリメントを一つ決め、そこから目的や配合内容の異なる商品へ選択肢を広げると分かりやすくなります。

例えば、美容を意識してプラセンタを選んでいる方なら、毎日のサプリメント習慣にプロバイオティクスやフィッシュオイルなど、配合内容の異なる商品を加えていくという考え方があります。

また、フィッシュオイルやプロバイオティクスなどを先に取り入れている方が、プラセンタやローヤルゼリーといった別タイプの素材へ選択肢を広げることもできます。

組み合わせの一例 選び方の考え方
プラセンタ + プロバイオティクス プラセンタを中心に、配合内容の異なる商品へ選択肢を広げたい方に
プラセンタ + フィッシュオイル プラセンタとEPA・DHAを含むフィッシュオイルという、特徴の異なる2種類を取り入れたい方に
ローヤルゼリー + プロバイオティクス ローヤルゼリーと、複数の菌株などを含む商品を毎日の習慣に取り入れたい方に

こうした組み合わせは、「美容」「毎日の健康管理」「食生活や栄養習慣」など、自分が意識したいことを整理しながら選択肢を広げるための一例です。

中心となる商品が決まっていれば、2つ目の商品を選ぶときにも、「今とは違う特徴を加えたい」「別の配合内容の商品を取り入れたい」と考えやすくなります。

組み合わせる前に確認|似たサプリの選び分け・成分の重複・薬との飲み合わせ

目的から組み合わせを広げる一方で、似た特徴を持つ商品では、それぞれの違いを比較して選ぶという方法もあります。

シーププラセンタ or ディアプラセンタ

シーププラセンタとディアプラセンタは、どちらもプラセンタを中心とした商品ですが、原料となる動物や一緒に配合されている素材が異なります。

プラセンタを選ぶ場合は、原料、配合内容、1日の摂取目安量、続けやすさなどを比較すると、自分の目的に合わせて選びやすくなります。

フィッシュオイル or クリルオイル

フィッシュオイルとクリルオイルは原料が異なりますが、どちらもEPA・DHAなどのオメガ3脂肪酸を含んでいます。

オメガ3系の商品を取り入れたい場合は、EPA・DHAの配合量、そのほかの配合成分、1日の摂取目安量などを比べながら選ぶことができます。

プロポリスは配合内容まで比較する

プロポリスにも複数のタイプがあります。プロポリスを中心とした商品に加えて、ほかの植物由来素材を一緒に配合した商品もあります。

プロポリスを選ぶ場合は、プロポリス以外にどのような素材が配合されているのかまで見ると、それぞれの商品特徴を比較しやすくなります。

「組み合わせる」と「比較して選ぶ」を使い分ける

組み合わせを広げやすい例
プラセンタ + ローヤルゼリー
プラセンタ + プロポリス
プラセンタ + プロバイオティクス
フィッシュオイル + CoQ10+ビタミンD3

違いを比較しながら選びたい例
シーププラセンタ / ディアプラセンタ
フィッシュオイル / クリルオイル
複数タイプのプロポリス

複数の商品を選ぶときは配合成分も確認

商品名や中心となる素材が異なっていても、ビタミンや植物由来成分など、同じ成分が複数の商品に含まれている場合があります。

例えば、前述のとおりシーププラセンタにはグレープシードが配合されています。また、現在取り扱っているプロバイオティクスには、ビタミンCやコラーゲンなども含まれています。

複数の商品を取り入れる場合は、主原料だけでなく商品全体の成分表示を見ることで、自分が取り入れている素材や栄養成分を整理しやすくなります。

確認するポイント チェックしたいこと
主原料 何を中心にした商品なのか
原材料・配合成分 一緒にどのような素材や栄養成分が含まれているか
成分の重複 ほかの商品にも同じ成分が含まれているか
1日の摂取目安量 各商品に表示されている摂取目安量を確認する
注意事項 アレルギー、妊娠・授乳中、通院中などに関する表示を確認する

薬を服用している方は医薬品も含めて確認

処方薬や市販薬を継続して利用している方は、サプリメント同士に加えて、現在使用している医薬品との組み合わせも確認しておきましょう。

医師や薬剤師へ相談するときは、サプリメントの商品名だけでなく、原材料や成分表示が分かるパッケージ、商品ページなどを見せると伝えやすくなります。

複数の商品を利用している場合は、スマートフォンでラベルを撮影しておくなど、まとめて確認できるようにしておくと便利です。

何種類選ぶかより「何を組み合わせているか」を見る

サプリメントを複数取り入れる場合は、それぞれの原料・配合成分・摂取目安量をまとめて確認することで、組み合わせを整理しやすくなります。

まず一つ中心となる商品を決め、そこから自分の目的に合わせて2つ目、3つ目へと選択肢を広げていくと、毎日のサプリメント習慣も組み立てやすくなります。

まとめ|美容と健康、目的から自分の組み合わせを見つけよう

サプリメントの組み合わせは、まず自分が美容・毎日の健康管理・食生活や栄養習慣のどこを意識したいのかを考えることから始めると分かりやすくなります。

目的を一つの目安にして中心となる商品を選び、その商品の原料や配合内容を確認しながら、次のサプリメントへ選択肢を広げていくことができます。

目的から組み合わせを考えるなら

美容を意識してサプリメントを選ぶ方
Brilliant Life Products NZでは、シーププラセンタまたはディアプラセンタと、ローヤルゼリー/プロポリスを一緒に選ばれるケースがよく見られます。

毎日の健康管理や栄養習慣も意識したい方
プロバイオティクス、フィッシュオイル、CoQ10+ビタミンD3など、配合内容の異なる商品へ選択肢を広げることができます。

植物由来素材も取り入れたい方
ビルベリーやグレープシードなど、原料や含まれる成分を比較しながら選ぶことができます。

複数のサプリメントを取り入れる方
主原料だけでなく、配合成分、1日の摂取目安量、注意事項まで確認すると、毎日の組み合わせを整理しやすくなります。

Brilliant Life Products NZで実際によく一緒に選ばれているシーププラセンタまたはディアプラセンタ × ローヤルゼリー/プロポリスも、中心となる商品から特徴の異なる素材へ選択肢を広げる一例です。

「何を一緒に摂ろう?」と迷ったときは、まず「自分は何を意識してサプリメントを取り入れたいのか」を考えてみてください。

そこから原料や配合内容を楽しみながら比較し、自分の目的や生活スタイルに取り入れやすく、続けやすい組み合わせを見つけていきましょう。

【ご注意】
本記事は、サプリメントに使用される素材や組み合わせ方について一般的な情報を紹介することを目的としています。商品を選ぶ際は、各商品の原材料、配合成分、摂取目安量、注意事項をご確認ください。

通院中の方、医薬品を使用している方、妊娠・授乳中の方、アレルギーのある方などは、必要に応じて医師・薬剤師などの医療専門職へご相談ください。

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